<長文必至注意>
皆様、おはこんばんちわ。今回はエースさんの代理として、弟子の吉祥寺マッケンローが某所特設雑記スタジオからお送りいたします。なぜ今日はエースさんではなく弟子の私がお送りするのかというと今回、超大ニュースを自ら発表するから雑記の進行はお前さんにまかせるわ。と言い残されてどこかに行っちゃったんです。まったく僕一人に任せるなんてこまったもんだ・・・
その時雑記スタジオにエース登場
エ「よう、マッケンローまたせたなー」
マ「待たせたなじゃないですよ。自分の冠コーナーでしょ。人に押し付けないでくださいよ。」
エ「まあまあ。そんな訳でビッグニュースだ。」
マ「ビッグクニュースなんて大げさな。一体何なんですか?」
エ「ああ、うちの製作チームの「魔神の歌シリーズ」がニンテンドーDSに移植リメイクされるんだよ!」
エ「発売元はSquare Enix、開発チームはLevel5、サウンドコンポーザーはすぎやまこういち先生!!」
エ「プロデューサーは俺ことエース、Level5日野晃博社長、任天堂から宮元茂御大なんだよ!!!」
マ「なんだってーーーーーーーーーーー!」(某ナ○ヤ、イ○ダ風の顔になるマッケンロー)
マ「ちょ、ちょっとまってくださいよ。弟子の僕も今までそんな話一切聞かなかったですけど。一体どういう事なんですか」
エ「まあ、お前さんにも話さなかったのは悪いなと思ってたんだけど、つい昨日まで戒厳令しかれてて「今日」情報解禁してもいいって事になってね。」
マ「しかしまあ、一体どういう事からそんな話が」
エ「うーん。正確な事はきいてないんだけど、Level5の人がうちの魔神やってくれたなんじゃないかね。それで日野社長の目にとまったってとこかなぁ。後、同人サークルからメジャーに移ったtypeMoonとか、フリーウェアからPSPに移植される「勇者30」とかあるじゃない。そういうのインディーズから発掘するチックなのがこれからのムーブメントだって考えてるんじゃないのかな。」
マ「うーん。つうかこの製作チーム、なんというドラクエ開発チームですか。まさかドラクエ9が延期したのはこの事じゃないんでしょうね。」
エ「・・・・・・・ さーて、なんの事やらよくわからないなぁ。まあ、向こうにも色々あるんじゃないのかね」
マ「(はぐらかされた・・・) しかし、これからうちらも大変になるんじゃないんです? 」
エ「そりゃそうだよ。うちの命運を掛けた一大プロジェクトだっての。今日はLevel5に行って魔神の登場キャラの声優を決めてきたところなんだよ。」
マ「なんだってー 声優つけるってー!」(某ナ○ヤ、イ○ダ風の顔になるマッケンロー)
エ「最近アニメとか見ないんで声優さんの事あまり知らなくてね。ちょっと選ぶのに苦労したんだけど、メイの声は結構有名な若手の声優さんにやってもらう事になったんだよ。やはり人気の人使って「コレ」をガッツリいかないと。ヤラシイけどまあ、欲しいじゃない。「これ」」
エースはそういうと、親指と人差し指で輪を作り、他の三本の指を上に向けた。
マ「(それは・・・) 結構有名な若手の声優さんですか。誰なんです?メイはメインキャラだけに気になる所ですよ。」
エ「えーと、なんて名前だったかな。平・・ 平・・・ 平原 綾香?」
マ「それは「Jupiter」を歌うシンガーソングライター」
エ「平・・ 平・・・ 平賀源内?」
マ「それは江戸時代の発明家」
エ「あっ、平野レミですね。わかります!」
マ「それは料理愛好家兼タレント」
マ「いい加減にしてください。その流れなら平野綾じゃないんですか」
エ「ああ、たしかその平原 綾」
マ「(ダメだ。まだまちがってる。こいつ腐ってやがる)」
エ「今のところはなせるのはこの辺りかな。これ以上は公にはできないからな。このコーナーではここまで。」
マ「このコーナーでは話せないにしても、後で僕には色々説明してもらいますからね。」
エ「ほいほい。この後早速ミーティング開くからな。」
マ「わかりました。それじゃあ今回のこのコーナー閉めますよ。」
それではお別れの時間となってきました。サクラインターネットとmixiをキーステーションにお送りしてきました雑記紀行 徒然ポンポン草。この番組はGROUP ASK、さくらインターネット株式会社、株式会社mixi、任天堂、Square Enix、Level5、SPACE CRAFT GROUPの提供でお送りしました。
2009年04月01日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/28094223
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック
http://blog.sakura.ne.jp/tb/28094223
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック